葬儀価格が一定なのは生協、農協などの組織に属している葬儀社くらいなものです それでも、一部分は各社で違ってきます 互助会組織も各社ばらばら、ですね そして、各社、葬儀価格に含まれてるものや祭壇価格と称されるものに、含まれているものも、ばらばらなんです 東京都の組合組織に属している加盟各社は属しているだけで統率などは取れていません 現実的に人や物のクオリティはないでしょう?なぜかって?同じ会社でも社員(見積もり者や施工担当者)によってまったく違うんですよ(これは、どの葬儀会社もそうです) 祭壇は一緒でも価格が違うんです(困ったものですね)
今は、依然と違い「葬祭ディレクター」なんて試験もありますが、持ってる人たちが、葬儀のスペシャリストではない人たちがいるのです(試験資格も無いのに始めた頃に受験して受かった人間がたくさんいるのです 机上の問題だったり試験を作る側、試験官の問題もあるでしょうね)←誰が信用できるんですか?本当の話だけに?問題?でも、だれも言わないからね 決していえない・・・・
貴方たちが、信用している葬儀会社も例外ではないでしょね・・・・・
葬儀会社の一件あたりの利益率において、一般の会社では到底無理な利益率で運営されています(高利益) なぜなら?水商売だからです 人の生き死にを誰が決められますか?医者?違いますよねぇ 一生は神のみぞ知るです だから、余程?うまく運営されていない会社は葬儀価格をおとせないのです(価格がころころ変えてくる会社は要注意です) 一人でやってる会社も安くできますよ(知識があればいいのですが不安は有りますけど)←でも一生懸命にやってくれる可能性はありますね
葬儀会社、怖いでしょう 普通の会社に勤められそうも無い人が来たら断りましょうね まず服装でも判断できますよね ズボンもまともに穿けないのは論外ですがね 履物も見たほうが良いでしょう チャラチャラした感じや赤い色(中敷など)があるものを履いてるのは、危険ですね(上場会社=社員教育がある、などに勤めるものには、一般的にいない) 眼鏡が細すぎる 蟹股で風を切って歩く 言葉の問題がある(試しに、00って言って通じるかどうか試す) しかし、お客さんにも問題がある人たちがたくさんいる問題は葬儀会社の社員なら皆、知っている(言えないだけ)
事細かに、温和に説明のできない葬儀会社(社員含む)は、絶対避けるべきです ごまかすような社員は知らないからです(知らない場合は、まともな社員なら調べます、その場でね) ?しかし、電話の問い合わせの時にまともには、全ては伝えません(どのようなお客か分かりませんから)
例ですが(税抜きで、東京23区でできること)
火葬だけで葬儀をしない場合、15万円くらい
自宅葬で、近親者以外呼ばない場合、30万円くらい(食事や返し物抜き)
自宅葬で、一般の家庭葬を執り行った場合、近親20名会葬者50名テント2張り(受付、返礼品、お斎処) 宗教者(お寺さんなど)は別途 80万~100万円くらい
一般お葬式の場合、相談によっては50万円くらいでも、できますよ(無理さえ言わなければ白木の祭壇で普通にできるんです)
少しは、理解していただけたでしょうか? 無理しないでお葬式を、故人を弔ってください