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2007年8月

突然死 変死 病死 検視 医務院制度 葬儀費用(価格)などにどのような影響

今の季節柄とても暑いので、突然死が増えています ニュースでは熱射病で何人倒れたなどの情報が日々ありますが、とにかく体が熱くなったりだるい時など無理しないようにね

体に持病があるとき、例えば腎臓が弱い、肝臓疾患がある、糖尿がある 様々でしょう だから、なおさら気をつけないといけないでしょう 若い人の中には寝不足(残業続き)でとか、遊びすぎなどの場合、突然死がくる場合がありますね 食事は最低限度とってください

突然死では、病死であっても変死扱いのように検視があります 病院に24時間以上入院していないが為に警察が来るんですね(交通事故の場合は24時間では有りません) 東京の場合、処置を受けた病院でも警察でも医務院は来てくれます 当然ただです 千葉県においては、処置を受けた病院でも検視してくれます(事件性がなければ) 最悪なのは、私が思う限り、神奈川県ですね なぜかって?有料でしかも対応が悪く、葬儀費用以外に余計な出費になります だって突然、人が死んで(亡くなって)家族はびっくり状態なのに「こうしろああしろ」で出費ですもんね・・・・考えて欲しい気持ちですね・・・・

東京の場合、突然にお亡くなりになった場合、病院に運ばれるとは思いますが、病歴のある方は、必ず知らせてあげてください 適切な処置が行われると思います 警察官がその病院に聞いてくださって、診断書が書いてもらえるか?相談できると思います(糖尿病などでは基本的に駄目でしょうが・・・) 要するに、死亡原因を特定できれば、診断書を書いていただける場合が多いみたいです(必ずでは有りません) 警官は、葬儀社にお棺を持って来てもらうように伝えて下さいと言ってきます(ない場合は、警察の知ってる葬儀社を依頼されます) ちょっと割高かもしれません その時の注意点は、依頼した葬儀社が、この後の説明が細かくできるかが、ポイントです もし、適切な説明がされない場合は、クレームを出して、葬儀会社を帰るか、担当者を変えてもらいましょう(もし脅されたら、警察や病院にクレームを出すことです)

では、また・・・・・

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葬儀葬祭 価格だけ?・・・知りたいこと

葬儀葬祭について、インターネットで知りたいことは、価格だけでしょうか? どのようなことが知りたいのでしょか? 葬儀葬祭について何も知らないから?インターネットで調べているのでしょうか? 私は葬儀業者ですから他社の事を調べてはいますが、どのようなサービスができていくらでできるのか?新しいことはないか?どのような努力をしているか?など調べています ネットで葬儀葬祭をどれだけ理解できるのでしょうか?一般の方には難しい分野だと思います(慣習、地域性、一族の問題etc) やはり、インターネットで調べて、人と会って話を聞くのがいいでしょうね(しかし、人と会うのが苦手な方は困るでしょうね) 

葬送の式は、何かと難しいですが、人の生き死には人生のフィナーレですので、知りたいことは、トコトン調べて納得して欲しいと思います(親の最期を看取るのは子供の務めですね・・・子供の最期とか兄弟の最期は見たくないものですね)

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さまざまな宗教(宗派) 祭壇 価格の特徴 家庭葬儀

日本古来からの一般的な神葬祭がありますが、特徴としては神社の神官を招くということです 神官が祭司を務めなければできません 玉串奉奠など一般の生活では行わないことなどが執り行われます(神社に行って、二礼に二拍手、一拝をしてる人がいるのだろうか?) 葬儀を行う祭壇としては家庭葬儀では一般的に白木の祭壇で「はっそくあん」なる八本足の机のようなものを使います(最近では壊れやすいせいか?業者が作るのに経費がかかるせいか?仏教と変わらないような彫りのないものを使っている場合が多々見られます) しかし、変わったところでは花祭壇も使われてきています 祭壇には神饌物などをお供えします(これが肝心なんですが少量だけ行って、今の葬儀屋、葬儀会社は知らずに無視しているケースが多いみたいです←魚の供え方も知らないとかね) 金額は祭壇だけなら10万くらいからあるんじゃないでしょうか? 神葬祭は、お金が基本的にかからない割りに手間がかかるし、難しくて(勉強不足)やりたがらない葬儀会社が見受けられます

神道式といって、独自の発展を遂げているところが実際は、違うのに神葬祭で執り行うケースも良くあります 奈良にあるような、大きな宗派も有ります

キリスト教(カトリック、プロテスタント)前者を神父、後者を牧師という呼び方で区別しています 式の特徴は、宗派によって呼び方は違いますが、賛美歌を歌います 献花をします 式次第は、前者後者で違いますので、省略します(ギリシャ教、ロシア教、ローマ教など) 金額は祭壇(価格)としては、15万くらいからできるでしょう 

新興宗教など沢山有りますが、その中でも目立つのは、創価学会、立正佼成会などではないでしょうか? どちらも、仏教(日蓮系)です いろいろな噂はあると思いますが、基本的に高い祭壇金額でされる方は、少数派です(中には、系列の葬儀会社で行わないと嫌味な方々も事実存在します) 本来は祭壇金額だけで、15万くらいあればできるでしょう

まあ~殆どの葬式(葬儀)は祭壇金額だけなら、15万くらいからでできるでしょう(ちなみに、「から」ですからね)←希望によってさまざまですから・・・・・

よく話し合いが出来る事ですね いい葬儀を(いい葬儀と呼ばれるもの)執り行うならね 

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葬儀価格(葬儀費用) 低価格 って? 葬儀価格(葬儀費用)を考える・・・

皆さんは、葬儀費用をようは、葬儀するためにかかる費用(価格)を知っているでしょうか? なぜ? 百万位以上のお金がかかるのだろうか?(一般的に)

 人件費が高い?←歩合給の社員を雇えば当然高くなる!    一般的にこの業界は歩合給が多い  しかし、そうじゃない会社は、経営者が多くの経費を抜いています(なぜか?働いていない身内まで給与が出ています) 税務署は、何を見ているんでしょうねぇ~ 

だから?値引き交渉は、経営者でなければできない! 社員は、安くしたくてもできない  知らない?知ってる? 葬儀社は、怖いですね

でも、社員の中にも悪徳な人間はいます会社に内緒で、ろくでもない・・宗教者を手配して上前をはねるような、社員もいるこの専門に手配してる会社も存在する(この会社は、誰からでも受けるので秩序が保てない)

葬儀会社(葬儀屋、葬儀社、桶屋)は、もともと、普通の業界ではないということを、事前に知っていなければならない(宗教者を含めて) どのようなもの、どのような事でも価格(費用)は存在する しかし、この業界は売買ではない 確かに、支払いは存在するが、それだけで成り立っているわけではない だから、葬儀価格(費用)を低価格でとかうたってる会社は、信じがたい?かもしれない 比較対象がないのも事実だからである 同じ時期に同じ事をした場合に対比が存在はするけれども、この様なことはないからである 服の売り買いや一般的な売り買いではないというのは、この様なことからである

葬儀価格(費用)を、売りとして前面に出してる会社は要注意かもしれない!?

大切な事は事細かに、最初はどのようなことから(死亡された場合)、行えばよいかを的確にいくつかのパターンや当家の場合はこの様なほうが良いでしょうと、いうアドバイスが肝心ではないでしょうか? 費用もそうでしょうが?心配事をひとつひとつ解決していくのが良いと思います(費用のみを気にされる方は、そのような会社を選択してください そして、そのような会社を選択された方は、そのことを、他の方と対比するのは、やめて欲しいです(似たもの同士で行う分には良いでしょう) 

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「葬儀」を相談する前に・・・知っていますか?葬儀(葬式)の・・・ 

葬儀を依頼する前に、最低でも調べておく必要が本来はあります(通常葬儀の依頼があってから聞き取りしていますが、判っていると?全然打ち合わせ時間が違います)

ここで葬儀に必要だといってるのは一般的な葬儀をされる方の場合です(荼毘火葬だけの方は一部必要です)

まず、今対象者がいるところはどこですか?病院?自宅?老人ホーム? 施設名、住所、電話番号を正確なのを調べてください 当然ながら対象者の名前やご連絡を頂く方の名前、住所、電話番号(携帯可能)は聞きますので正確に教えてください  ←結構これができない方が不思議と多いのです パニックになってるんでしょうね  故人は自宅へつれて帰りますか?帰れない方が最近では多くなっています!当社にてあずかって欲しいという方が沢山いるんですね(その時肝心なのが、傍にいたいという方がいますが一般的に入られないんですね もし希望があるならば事前に言っていただくのがいいと思います(23区では難しいです 江戸川区、葛飾区あたりはできるところもありますけどね) 安置場所が決まらないと、大変です

故人と申請人の戸籍がわからない方がいます←これも比較的多いです、また、間違えている方も多いですね(葬儀会社が役所に言った時に故人のは判りませんということは、できますが、本来は知っているべきことですね) 

故人の兄弟、姉妹?構成ですね 家族構成は故人、連れ合い、子供、兄弟の家族構成など必要になってくる場合があります(人数を出すからです)親戚縁者の人数がわからないと基本的な人数が出ません また訃報を伝える際にもあったほうが、効率がいいはずです(家族内や親戚の方で係りを決めておくのも良いでしょう)←生花を出して頂けるかも聞きやすいですね

故人の関係や自分たち子供たち、どのような方が葬儀(通夜)に参加していただけるかも必要です それによって、受付の係りの方はどのようにすれば良いかも決めやすくなりますね(受付区分をどうするか?なんてことも話しますからね)

三文判(朱肉にて使うもの)色々な件にて使う場合があります

遺影 遺影の元になるための原本 今ではデジタルカメラが主流ですから、SDカードが適切ですね(記憶媒体ならOK) でも、デジタルカメラの写真はNGが多いです 印刷技術の問題や印画紙(写真紙)の問題です PCに取り込む時に画像が荒いものは、取り込む側の機械性能が良くてもむりなんです←無理なことを言うお客さんが多いのです^^;小さいから綺麗に見えるだけなんですがね 拡大(本人を)するんですから、画素数だってピントが合っていれば500万画素くらいで大丈夫ですが、ピントが合っているのが条件ですね  馬鹿チョンと呼ばれてるカメラのほうが、ピントさえ合えば、はるかに良いですよ

葬儀の価格、価格、価格と言う方がいますが、肝心なことができてない方は、多いですよ 葬儀の価格も大切でしょうが、葬式の葬儀の価格は、選べば良いので、総合的な葬式の予算さえ決まっていれば、価格なんて余り気にしないで相談すれば何とでもなりますよ しかし、赤字じゃできないだけです 当社は、価格が安いとか、バッタヤじゃないのですから、そのような事は参照するだけで十分です また新聞に紹介されているなんて記事載せてるところや利用者の記事載せてるところは、要注意かもね(知り合いがらみが、普通だからね) 葬儀の見積もりは、やりたいことで変わってくるんです(よく相談して、どの辺までが価格に含まれるかを良く聞いてくださいね)  

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葬儀の価格 無宗教葬儀 一般家庭葬儀 色んなお葬儀、お葬式

葬儀の価格(東京地方ですが・・・) 火葬だけは以前も記載しましたが、全てで15万円ぐらいです 安く上げようと思うならよく相談することです(すべての見積書はその場でもらいましょう) もし?相談した時と違った場合、自分達に落ち度が無い場合(人数の間違いなど)などは支払う必要がありません なぜなら?契約が成立しないからです ただ、先ほども言いましたが、自分達の素性を明かさずに葬儀を依頼してくるケースも最近はあります 虚偽はさけましょう(そのようなことで、金額は変わってきませんから)

無宗教葬儀が最近増えているって言ってる方がいますが、それは、以前無かった頃と比べてるだけです 絶対数は相当少ないんです(葬儀会社の手間が少なく、金額が比較的、宗教者に対する支払いがない分高くなるから言っていると思われます) 式次第ができないなど(または、色んなケースが説明できない)の葬儀社は無宗教葬儀を依頼するのは避けたほうがよいでしょう 馬鹿の一つ覚えじゃないですが、献花と音楽で等としか言えない葬儀会社やお金がかからないように仏式祭壇で焼香を等と言うこの2パターンしかないところは、問題外ですね 祭壇がいる場合と要らない場合があります いるときは、10万円台からできます(全体の葬儀価格ではありません)

一般家庭葬儀のおいて、予備を見た予算(価格)取りをした上で、コーディネートされるのが今のお葬式、お葬儀です(当然総支払額の予算取り、価格です) 故人はできるだけですが、自宅に帰れるなら返してあげましょう(ほんの一時でも良いんです) マンションだって分譲なら可能です(ちなみに不可能に近い事もありますが・・・) 賃貸の場合は、基本的に大家の許可を受けたほうが近年は良いでしょう(以前は問題は無かったのですが・・・) 一戸建ての場合は、一階に部屋が無い場合が最近多いですが、それ以外は、一階に安置できるようにしましょう(焼香者が来る場合やお守りするのにもトイレなどが近くにある場合が比較的よいようです) 故人が大柄の方の場合は、男性の方の手も手配したほうがよいでしょう(何でも葬儀会社だけでできるわけでは無いです)中には、なぜ?遺族が死体を触るのとか?触りたくないって、言う方がいるんです 基本的には触りませんが(衛生上の問題から)手伝った時には手を洗浄すれば問題ありません(問題ある病気の場合は病院から先にお話があります)  まず、家庭葬儀の一部分を記載しました 祭壇の金額は、白木の祭壇(広告的書き方ですが祭壇だけですから)で10万円台(全体の葬儀価格ではありません)からできます

色んなお葬式、お葬儀って、言っても多すぎて、なぜなら、やっちゃいけないこと以外なら、今は右に倣えじゃないから、色々なケースがあります お葬式をしないお葬式?お葬式、お葬儀を執り行ってないけど他人にはいつお葬式、お葬儀を密葬で済ませたとかって、言ってる方や荼毘だけを、お葬式って言ってる人もいる、それは火葬(直送含む)だけであって弔いをしていないではないですか?っておもいます 荼毘式というのはありますが、これは、お葬式ではなくお葬儀の一部でしかありません

亡くなった方は、実際に口をあけてはくれませんが、お弔いをするということは故人に対しての感謝の印ですし、その好意にこたえて色々なことを教授してくれます これは、亡くなった方と方法を変えた会話ではないでしょうか?私はそう思っています また、宗教宗派を問わないものだと思います 子々孫々の時代まで伝えたいものです(感謝の心を・・・)

私は、できるなら、自殺をする方をとめることができたらと、思います 助けるなんて大それたことはできませんが、会話ならできます 自殺は、何があってもするものでは有りません 命を授かった以上苦しくても立ち向かわなくてはなりません だから、誰かの力や言葉(助言)が必要です 光明を見つけるのは誰もが大変なんです それを、見つけれるように命を全うするんです 人生を全うしても宇宙時間と比べたら一瞬です(たとえが適切ではないかもしれませんが、生命ができた時から考えても) 自殺したらその生きた時間はありんこの大きさにも匹敵できません がんばりたいのにがんばれない人もいるんです 自殺する勇気を生きる勇気に変えましょう 不様に散るなら命を全うして散りましょう

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これから葬儀が増えるねぇ~

日々暑い日が続くようになると、突然死が増えていくんだよね 暑い日が増えるとストレスも増えるし血圧上昇、内服的にも良い乳酸菌が減って悪玉が増えるそうです だから、健康体だと思う方でも気づかないで突然死をするんです 何か?体からのメッセージを見過ごさないように!もし若くてもね!

葬式(葬送)は、古より色んな意味があるんです それを葬式はしない、やらない、やりたくないなんて?何で言うのだろう?お金の問題なら仕方の無い部分があるかもしれないが、全く無いわけじゃなければ?できるだろう  世の中悪い葬儀会社ばかりじゃないよ よく相談すれば、やってくれるよ(私は、そう信じたいが・・・)

徳を積むという言葉があるが、葬儀会社の人は本来は陰徳を積む人間で無ければならないとおもう もし、悪行を働く人間ならば、本人もしくは家族や一族に災いが起こるかもしれません もし近所に?古い葬儀会社があったならば、神経的に身体的におかしな人がいないか探してみたら?その会社の資質がわかるよ(普段の社員の様子を見るのもひとつの手だね) 

病院に詰めている葬儀会社に依頼をするときにも、少し話をしてみて、少し話をひいた時に、どうのような態度をとるか?見てみるのもひとつの手です また、担当が違う場合(病院担当者と施工担当者)だってキャンセルできるんですよ(話や金額が違った場合) 緊急の時には、葬儀だけじゃなく、なんにでも使える手ですよ(わからない時には、自分たちを守るためにはしょうがないです)

とにかく葬儀が増えないように体には気をつけましょう

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