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2007年11月

葬儀会社を選ぶための基準ポイント

私なりに考えてみました どのようにすれば、お客様が葬儀社(葬儀会社)を選択し易く判り易いかを考えてみました 

一般的に広告を打ってる企業は大丈夫なんて思ってる人がいますが判断基準にはなりません ただ言えるのは、もしも?広告と違っていたりした場合に証拠の品(広告)として実証できるでしょう  しかし、詐欺などの可能性(立証できる)が無ければ警察は動きません(民事不介入の原則) だいたい、最近の警察は「ていたらく」で身内で刑事事件を起こすぐらいですからね 頭を使って事件にして民間人を助けるなんて考えていませんよ(毎日雑用に終われる日々ですから・・・・)

話はそれましたが、選ぶための基準として 葬儀では 無宗教葬 神葬祭 などが 簡単な割(説明基準)には出来ない人が多いです と 言うことは これを最初の質問事項として試験をすればいいのではないでしょうか? 親切丁寧に回答できるようであれば、OKでしょう そして、最後に当家では仏教ですがと伝えた時の対応見ればいいでしょう 悪人かどうか?の基準にはなります

ただし、上記の無宗教 神葬祭をでたらめな 式次第で答える人がいるのが現状ですので 自分たちが それを 知らなければ 選べませんね

一発で駄目なのが 無宗教葬で焼香の代わりに献花して 弔辞してだけなんて 答える担当者は論外です

神葬祭は 焼香の変わりに玉串奉てんして 神饌物の供えるだけなんてのも 論外です

なぜなら、 上記のものは 仏式の葬祭(葬儀)とちがって 式次第がとても大切だから経験者(何年やってるかの問題ではありません)以外は ろくな 回答が出来ません ちなみに、仏式の葬儀次第も大切ですが一般的によくやってるので普通は誰でも答えれます

心配なら 判断基準として 上記の事を 初めに聞いてみればいいと思います 

よりよい 葬儀ができますように 

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最近の葬儀会社

各社にいえることだが、低額にすればいいと思ってる傾向にある  安くやっとけば、問題は無いだろうとの思いだろう しかし、葬儀って売買じゃないだろう 物の売り買いではないはずだ なぜなら遺体をどうにかして 何ぼの考えかたを家族がする傾向にあるのが寂しく思える  最近の家族って 身内の葬儀を弔いを何だと思っているんだろう  宗教者のだらしなさも ひときわ目立ってきているが それもまた原因だろう 前にも言ったが世襲制にしていいことなど何も無いだろう  寺族を血脈ではなく本来の法脈でつなぐのが いいのではないだろうか?  だから、昔は尊敬できる お坊さんがいたのではないだろうか?  葬儀坊主になっている現状では無理かもね

安い安い 安く安く なんて うたってる 葬儀会社なんて ろくな会社じゃない   基本に則った形で いくらになりますで いいじゃないの 誇大広告でJAROは訴えないのかなあ

あとは 価格がきちんと出せない葬儀会社も淘汰すべき!!

小さな葬儀社も合弁するなり ネットワークを組織するなり考えるべきだね 株式会社じゃないところも不透明性がありすぎるね  税務署も何を考えてるんでしょう?不透明な経営をしてる会社からは徹底的に税を徴収するべきでしょう!! 判らないなら葬儀社を知ってるものを雇うべきだね(税務署も) 宗教者からも 税が取りやすくなるでしょう  所詮弱い人間には強い官僚だからねえ(頭弱いのに) 経済産業省も資格などと言ってるが、この世界はそんなもので縛れるものではない 机上の計算で葬儀はできないよ 葬儀慣れした部署の人間はいるかもしれないが、家族のことも考えない人間に本当の葬儀は出来ないよ 

私は思うのは、年収の低い人でも最低限度の葬儀ができるように 自治体や葬儀会社はするべきだ 区民葬なんてまがい物はやめて、まじめに考えて欲しい また出来る会社はどこでもできるようにしてほしい(どのみち!補助は無いのだから) まるで!役所が補助してるみたいに、お客に説明するのもやめて欲しい 福祉の人だって 練馬の天下り業者に斡旋するのは官公庁がやってはいけない事だろう 裏の話はいっぱいあるよ この業界はね 

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